玉川徹氏 共演アナの骨折に「もし彼氏とかいたら…これきっかけだったな」 本人「相手がいません」

[ 2025年12月4日 13:25 ]

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 元テレビ朝日でジャーナリストの玉川徹氏が4日、TOKYO FM「ラジオのタマカワ」(木曜前11・30)に出演。左足を骨折したアシスタントのフリーアナウンサー・原千晶(36)に「これきっかけだったな」と声をかける場面があった。

 この日、冒頭から玉川氏は原アナの骨折について追及。「大丈夫?」「何があったんですか?」「ポキって音は折れてるわけ?」「痛いの?」と質問攻め。原アナは「気持ちは元気です」としつつも「左足なんですけど、一応普段はまっすぐに固定してるんですけど、ちょっと動きが悪いと“痛い”ってなったりします」と説明。「折れています。ポキッて音も鳴りました」とも明かした。

 そんな中、リスナーからは原アナへの激励など多くのメッセージが送られてくる展開に。基本的に何とか1人で生活をしているという原アナに「原さんもどなたかに手伝ってもらうのがいいと思いますよ」とのアドバイスが寄せられた。

 原アナは「でもやっぱり誰かに手伝ってもらうの大事ですよね。こういう時にね」としみじみ。これに、玉川氏は「これさ、もし今、彼氏とかいたらこれきっかけだったな、もう。これきっかけだったな」とニヤリ。

 原アナは「これきっかけで結婚とかできたかもってことですか?いや、私も思いました。やっぱり彼氏、こういう時にいてくれたら良かったんだろうなって」。玉川氏は「親身になって助けてくれるよ」と声をかけると、原アナは「そうですよね。で、2人の仲も深まって…相手がいません」とガックリ。玉川氏も「残念」とツッコミを入れていた。

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