大悟「ギャンブルで負ければ負けるほど…」衝撃行動にスタジオ驚き、首が回らなくなった“音”とは

[ 2025年10月20日 17:12 ]

「千鳥」の大悟
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 お笑いコンビ「千鳥」の大悟(45)が19日配信のABEMA「チャンスの時間」に出演。ギャンブルで借金した時の行動について解説した。

 番組ではお笑いコンビ「相席スタート」山添寛が多額の借金を抱えて“心の無い病”になったとして、それを救出しようという企画が放送された。山添に詳しい研究者として、スタジオには相方・山崎ケイ、「さらば青春の光」森田哲矢、「ミキ」亜生、「ダイタク」の吉本大、吉本拓の5人が登場した。

 ギャンブル好きで知られる大悟。ノブに「首が回らなくなった音がした?」と借金について振られると、「首が一周回って“カチン”って音がした」と笑わせた。

 相席・山崎は、山添が自身に借金しているにもかかわらず、冷たいご飯が嫌という理由で、空き時間に仕事で準備された弁当ではなく、5000円のうなぎを食べに行ったエピソードを披露。すると、大悟は苦笑い。人の目は関係ないといい、「金借りて、ギャンブルで負ければ負けるほど、高いもの食いに行く」と山添の行動に一部“共感”を示した。

 共演者から笑いと驚きの声が上がる中、「負けた時ほど、一貫が500円くらいの寿司を5000だと思って食う」「20万の寿司を食ったと思う病気になるんですよ」と解説した。

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