東原亜希 高校時代にギャルメークを「通ってない」告白 平成の懐かしアイテムも帰りに「履き替えて」

[ 2025年9月27日 14:25 ]

東原亜希
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 タレントの東原亜希(42)が26日、「神山まりあchannel」に出演。高校時代のメークやファッションについて語る場面があった。

 この日は女性誌「VERY」で共に活躍したモデル・神山まりあと共演。神山が持参したスクールバッグの中身をもとに、平成制服カルチャーを振り返った。

 紙パックのリプトン、ガラケー、たまごっちなどの懐かしのアイテムが紹介され、東原は大興奮。女子高校生の間で大流行したルーズソックスも履いたというが、「ギャルのメークとかは通ってなくて」と打ち明けた。

 その理由として「高校がめちゃくちゃ厳しい学校で」と語り、「髪の毛も染められなかったし、スカートも長くて」と告白。しかし、当時の女子高生ファッションに憧れがあったようで、制服のスカートも「帰りに10回ぐらい折って、靴下履き替えて。マルキュー行って、COCOLULU行った」と思い出を話していた。

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