千鳥&かまいたち 人気アイドルグループのメンバーの経歴に衝撃「えぇーーー!?」「聞いたことないぞ」

[ 2025年9月21日 20:09 ]

(左上から時計回りに)千鳥の大悟、ノブ、かまいたちの山内健司、濱家隆一
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 お笑いコンビ「千鳥」と「かまいたち」が21日放送のフジテレビ系「千鳥の鬼レンチャン」(日曜後7・00)に出演。今回は「第2回女子300m走サバイバル」が放送され、挑戦者の中で最年少となる人気アイドルグループのメンバーの経歴に衝撃を受ける場面があった。

 同企画はビリは即脱落となる12人のサバイバルレースで、生き残り続けた4人が決勝進出となる。前回王者のフィットネストレーナーのAYAや、タレント・井上咲楽、アイドルグループ「私立恵比寿中学」の風見和香らが挑戦した。

 風見がライバルとして挙げたのがプライベートでも仲が良いという、アイドルグループ「僕が見たかった青空」の岩本理瑚。出場者の中で最年少となる17歳について「アイドルだと思わない方がいい」とし「超運動神経がいい」と明かした。

 その岩本はレース前のVTRで「ソフトテニスしてた時は東京春夏4連覇したことがあるので。結構自信あります」と自信を口にした。この経歴に千鳥とかまいたちの4人は「えぇーーー!?」とびっくり。大悟は「聞いたことないぞ…4連覇って」とあ然。ノブも「春夏4連覇なんか…大阪桐蔭でしか聞いたことないで」とコメントした。

 さらにVTRとナレーションで岩本については「3歳から器械体操を学び、中学時代、ソフトテニスで東京ナンバー1。そんな彼女が今ハマっているのは、障害物をアクロバティックに乗り越えるパルクール」と紹介され、何回もバク宙する様子などが流れた。

 これには「エグイいエグい…」「凄いアイドル」「そんなんもできるん?」「えー!?」と衝撃を受ける4人。山内健司は「僕青って、こういうグループなん?」とボケつつ驚きの表情を見せると、濱家隆一は「違う違う」と否定していた。

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