大吉 相方の嫌なクセ「手術」とは?「俺はスッカスカのを食べてる」注意も…華丸「今後も変えない」

[ 2025年8月15日 11:32 ]

「博多華丸・大吉」の博多華丸(左)と博多大吉
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 お笑いコンビ「博多華丸・大吉」博多大吉(54)が、14日放送のBS朝日「家呑み華大」(木曜後10・00)に出演。相方・博多華丸(55)の「嫌なクセ」について語った。

 「いい機会だから言おうかな。サンドイッチさ、3分の1残すのって何あれ?」と切り出した大吉。華丸は3切れ入りのサンドイッチのパックを食べる際、最後の一切れをそのまま残すのではなく、具だけ他のサンドイッチに“移植”してパンだけを残すのだという。

 「1パックは多い時があるやん?サンドイッチ1切れでいいなぁっていう時に、華丸さんがいつも残しているから、それもらおうかなと思ったら…」と話すと、華丸は「手術するからね、俺」とコメント。

 大吉は「今言った通り“手術”とか言って、勝手に(パンを)開いて具材移動させて、分厚い1個のサンドイッチにして…残ったパンは置きっぱなし。もうスッカスカの。俺それ食べてる。こそっと。もったいないじゃないけど…」と相方の残したパンを食べていると告白。

 華丸は「申し訳ないけど…でも今後も変えない!」とキッパリ。大吉は「出た、おじさんの関白宣言」と嘆いていた。

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