狩野英孝 18歳で上京して最初に祖師ヶ谷大蔵に住んだ理由 憧れの芸人に「会えるんじゃないか」

[ 2025年7月31日 06:50 ]

狩野英孝
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 お笑いタレントの狩野英孝(43)が30日に更新された自身のYouTubeチャンネルで、上京して最初に住んだ街に「祖師ヶ谷大蔵」を選んだ理由を明かした。

 今回は「一人暮らしを始める前に、この動画を見てください」と題して更新。18歳の時に宮城から東京へと出てきた狩野は「上京してきて祖師ヶ谷大蔵のアパート。6畳のアパートでしたね」と振り返った。

 最初に「祖師ヶ谷大蔵」を選んだ理由については「そこに『木梨サイクル』があるから。とんねるずさんに憧れてて。そこに行けばノリさんに会えるんじゃないかみたいな」と、お笑いコンビ「とんねるず」木梨憲武の実家があったからだと明かした。

 また「ちょうど僕が行った学校が新百合ヶ丘。小田急線の。電車一本で行けるからいいかなと思った」とした。それでも「やっぱり家賃も高いし…実際、学校から近い方がいいかなと思って2年ぐらいで引っ越したかな。新百合ヶ丘の方に」と思い返した。

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