千原ジュニア「数々の寝顔」Jリーグ発足時の選手“ヤンチャ”ぶり暴露 松木安太郎氏「真面目」と否定も…

[ 2025年7月18日 10:41 ]

千原兄弟の千原ジュニア
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 お笑いコンビ「千原兄弟」の千原ジュニア(51)が、17日深夜放送の東海テレビ「千原ジュニアのヘベレケ」(木曜夜0・35)に出演。Jリーグ発足時の選手らの“ヤンチャ”ぶりを明かした。

 この日はゲストとして元日本代表DFで、サッカー解説者の松木安太郎氏が出演。松木氏はJリーグが開幕した1993年にヴェルディ川崎の監督を務めていたことから、自然とJリーグ発足時が話題となった。

 ジュニアは「Jリーグ発足の頃のJリーガー、すごいじゃないですか?めちゃくちゃヤンチャじゃないですか。それをまとめるというか…」と指揮官として選手をまとめるのは大変だったのではと松木氏に話を振ったが、松木氏は「皆、真面目ですよ。サッカーは」と否定した。

 すると、ジュニアは自身が東京進出した時期とJリーグ発足時期が「同じ」と指摘。兄・せいじから聞いた話として「当時、携帯にカメラ付いてない時代。写ルンですで寝顔を撮って、せいじが知り合いの女性に見せてもうたって。Jリーガーの数々の寝顔」と当時、女性が使い捨てカメラで一夜を共にしたJリーガーの寝顔写真を複数、持ち歩いていたと語った。

 ただ、「一番最後にお前の写真あったぞって」と兄・せいじからJリーガーの寝顔写真に自身の写真も混ざっていたと指摘されたとオチも明かして笑い「Jリーガー、芸人があの女性取り合ってとかよう聞いたし」と当時を懐かしんでいた。

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