川合俊一氏「電話でホテルの人に…」エグすぎた現役時代の“モテエピソード”「パニックで殺到」

[ 2025年7月11日 14:54 ]

川合俊一・日本バレーボール協会会長
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 バレーボール男子元日本代表で、日本バレーボール協会の川合俊一会長(62)が11日、フジテレビ「ぽかぽか」(月~金曜前11・50)にゲストとして生出演。現役時代のエピソードを披露した。

 1963年新潟県生まれの川合氏は、父のすすめで中学生からバレーボール選手の道に。1984年のロス五輪では日本代表として出場したが、アイドル並みの人気を誇り自身の写真集が出版されたほどだった。

 そんな当時の人気について、ともにゲスト出演した元バレーボール全日本代表でスポーツキャスター・タレントの大林素子は、今のバレーボール選手の人気に触れつつ「あんなもんじゃなかった」と回想。「ホントに歩けないぐらい。パニックで殺到しちゃって」と振り返った。

 さらに「ホテルとかも部屋のまわりに女の人がいるぐらい」と続けると、川合氏は「部屋の前で寝てるとかね」と告白。「電話でホテルの人に"すいません、僕の部屋の前で2、3人の女性が寝てるんですけどなんとかしてください"」と話すと、大林は「すべてのアスリートの先駆けの人なので、写真集とかもいいなあ、出したいなあっていう憧れの選手像でした」と語った。

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