鈴木愛理 ミニスカ&ハイソ姿でファーストピッチ、慶大後輩に向かって一投 惜しくもノーバンならず

[ 2025年7月6日 13:07 ]

<日・楽(14)>ファーストピッチを行った鈴木愛理(撮影・高橋 茂夫)
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 元℃-uteで歌手の鈴木愛理(31)が6日、プロ野球・日本ハム-楽天戦(エスコンF)のファーストピッチセレモニーに登場した。

 ミニスカートにハイソックス姿で登場した鈴木。捕手役を務めた郡司のミットをめがけ、ゆったりと大きく振りかぶり、渾身の一投。山なりで惜しくもノーバンとはいかなかったが、場内からは大きな歓声が上がった。

 「ファイターズかわいいシリーズ」の一環で、ミニライブとファーストピッチに出演。

 大役を終え、「右に飛んでいきました!」と苦笑い。「凄くドキドキしたんですが、今日は目の前に郡司選手がいらっしゃって、応援してくださっているというのを聞いていた。同じ大学だったりするので、いつもと違う安心感があって。右には飛んでいったんですけど、凄い幸せな気持ちで終わりました」と笑顔。同じ慶大出身の郡司の存在が心強かった様子だった。

 自己採点を聞かれ「いつも悔しいんですよね。投球的に60点ぐらいなんですけど、でも楽しかった気持ちは過去イチかなと思うので、それで言うと120点です!」と満足げ。

 郡司とは「投球が終わったあとに初めてお会いできて、『いつもありがとうございます』っていう会話をさせてもらいました」と会話を交わしたといい、「いつも応援していますって言ってくださって、結婚おめでとうございます、みたいなインスタで見た情報だけで会話をしてしまったんですけど…大学同じなんですよって言ってくださったり、短い間に3ターンぐらい会話できました」と喜んでいた。

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