武田真一アナ “泥酔事件”の真相「クソ酔いになりました」収録でジョッキ赤ワイン 口三味線の選曲に笑い

[ 2025年6月18日 13:52 ]

武田真一
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 フリーアナウンサーの武田真一(57)が17日放送のテレビ東京「伊集院光&佐久間宣行の勝手にテレ東批評」(火曜深夜1・30)に出演。同局の番組での“泥酔事件”を振り返った。

 1月7日放送の同局「川島明の辞書で呑む」に出演した武田アナ。そこで泥酔した姿を披露し話題となった。

 当時を振り返り「呑んでやんなきゃいけないっていうお仕事感もあるじゃないですか。余計エンジンがかかって。それでああいうベロ酔い、クソ酔いになりました」と説明した。

 酔いながらBOOWYの「BAD FEELING」を、口三味線で演奏。選曲にスタジオでは笑いが起こった。そこで「みんなも1曲できんだろ」と周囲を巻き込んだことについては「全然、覚えてない」と話した。

 「バラエティーに慣れてないから、どう盛り上げていいか分からないわけですよ。“とりあえず呑もうと、呑めば何とかなるだろう”と思って呑むじゃないですか。でも呑んでもあまり不安がなくならないわけですよね。“まだ足りないかな?まだ呑もう”って言っているうちに、収録が始まって2~3分でもうなくなっちゃったんです」と回顧。結局「ジョッキの赤ワイン」をお代わりしたとし「ベロ酔い」した経緯を説明した。

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