西野未姫「最初はあんまり声をかけれなかった」 AKB時代に“怖かった”先輩を告白!北原里英も同感

[ 2025年6月13日 20:43 ]

西野未姫
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 元AKB48でタレントの西野未姫(26)が8日放送のABEMA「秘密のママ園」にゲスト出演。グループ時代に怖かった先輩について語る場面があった。

 今回の番組ではMC・峯岸みなみが、AKB48時代の後輩である北原里英とともに、同じくAKB48後輩の西野の自宅に訪問した。

 トーク場面で峯岸は「後輩からみて、私のことどう思ってたのかなっての気になる」と切り出した。すると一番の後輩である西野は「みぃちゃん怖かったよ」と即答。北原も「ちょっとわかる」と同感した。

 峯岸はまさかの回答に驚きの表情を見せると、西野は「みぃちゃんといっぱい会うようになったり、みぃちゃんが研究生になって一緒にチームになった時とかは怖いと思わなかったけど、最初はあんまり声をかけれない感じあった。みぃちゃんは1期生で自分は14期生だし、テレビでずっと見てたから“峯岸みなみだ…”って感じで話しかけれなかった」と説明した。

 これを聞いた峯岸は「ちょっと人を寄せ付けないオーラみたいなのがあったかも…人をちょっと緊張させる空気を放ってたことは認めます」と苦笑いしながら認めた。

 北原の場合は1つ年齢が年上の後輩という複雑な関係性だったという。北原は「みぃちゃんより歳が上っていうのがあって。すごい難しい立場だった。みぃちゃんのことはすごい好きなんですよ。だけど一向に距離が縮まらなかった」と告白した。

 峯岸も「本当に仲いい方だと思うんだけど、2人ですごい会ったりとかはならなかった」と同意した。すると西野は「じゃあどうやったら仲良くなって距離が縮まったんですか?」と素朴な疑問を投げた。北原は「本当に定期的に会うようになったのは、妊婦さんになってから」と回答した。

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