ホリエモン、日常生活で“恐怖”感じる瞬間を告白 街中でいきなり…ネット「ヤバすぎるでしょ」

[ 2024年6月16日 18:18 ]

堀江貴文氏
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 実業家・堀江貴文氏(51)が16日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し、日常生活で“恐怖”を感じる瞬間について明かした。

 お笑いコンビ「蛙亭」のイワクラは自身のスレッズを更新し、駅でサインを求められることについて、思い悩んでいることを告白。

 「新幹線降りたら人が待ち伏せしててサイン断れないから書いて、毎日劇場見に来てくれたり単独来てくれたりファンクラブ入ってくれてる人にサインして無いのに本当に申し訳ない、、、」といい「でも断れない。本当に言い訳だけど人に強く言ったり何かを断るのがすごい苦手 後から文句はめちゃ言ったりするただの雑魚 これをぐるぐる考えてると胃が痛くなってしんどい」と吐露していた。

 これに触れた堀江氏は「新幹線の駅でサイン待ってるやつ、半分くらい転売ヤーだけどな笑」といい「あと女性だからやられた事ないとおもうけど、俺肩叩かれるとか日常茶飯事で突然抱きつかれたりするからね。恐怖でしかない」と投稿していた。

 ネット上では「ヤバすぎるでしょ」「抱き付かれるの怖いな」「ホリエモンさんでも怖い事あるんだ~意外…」「身辺警護の警備員を雇わないと、危険だと思います」「堀江さんなら何しても許されると思われてる説」といったコメントが寄せられていた。

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