神田愛花 過保護な母が決めた一人暮らし時代の新居候補はまさかの場所 「愛花の好きなピンク色の…」

[ 2024年6月14日 22:40 ]

フリーアナウンサーの神田愛花
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 フリーアナウンサーの神田愛花(44)が14日放送のフジテレビ系「酒のツマミになる話」(金曜後9・58)に出演。母が決めたマンションがまさかの場所だったエピソードを明かした。

 「WEST.」小瀧望の「親”ってやっぱり過保護になってしまうものですか?」と質問からトークを展開。

 神田の母はお嬢様で、神田のアルバイト先なども全て決めるなど神田も箱入り娘で育てられた。神田がNHKに入局し、初任地の福岡から東京に転勤した際も母親が住むところも決めてくれたという。

 「愛花の好きなピンク色のネオンも見える。ここならいいわよ」と五反田駅前のマンションを候補に。「ピンク色の夜景」が実は風俗店のネオンだとわかっていないド天然ぶりを発揮し、神田がピンク色のネオンについて説明すると、母親は「あ、ごめん…」と謝罪してきたという。

 このエピソードに、MCの千鳥・大悟は「ちょっとお母さんも神田さんに似ているかも。ちょっと抜けている感じところがあるみたいな」とうなずくと、神田は「そうですか?」と不思議そうな表情を見せた。

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