DAIGO 「暗黒の時代」だった中学時代 女子と話せなくなった理由「ニーズに応えたいって…」

[ 2024年4月15日 21:35 ]

DAIGO
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 ミュージシャンでタレントのDAIGO(46)が15日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(後9・00)に出演し、中学時代に女子と話せなくなった理由を振り返った。

 中学時代を「思春期爆発!女子と会話ゼロで電話魔に」と紹介されたDAIGOは「本当に暗黒の時代」と思い返した。中学校は「受験して入った学校で、中1のときに身長が前から3番目ぐらい」とクラスでも小さかった。

 その外見もあり「クラスの3人ぐらいの女子が“内藤くんってカワイイよね”みたいなことを言われた」という。その女子たちの言葉に「ニーズに応えたいっていう思いが常にあるから。カワイくいなきゃいけないんじゃないかって勝手に自分で思い込んじゃって。それから女子と話すことができなくなった」と、“カワイイキャラ”が壊れることを恐れて話せなくなったとした。

 女子と話せなくなったDAIGOは男子と頻繁に電話しており「1時間とか普通。当たり前。同じ人もありますし、はしごもあった。ひどい時は朝掛けてるときあって。登校前に」と明かしてスタジオを驚かせた。

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