鈴鹿央士 竜を描いたら…まるでミジンコ 絵心は「皆無です」

[ 2024年1月26日 05:16 ]

モネの作品をアピールする鈴鹿央士
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 俳優の鈴鹿央士(24)が25日、東京都台東区・東京都美術館で展覧会「印象派 モネからアメリカへ ウスター美術館所蔵」(あす27日スタート)の取材会を行った。

 展覧会では音声ガイドのナレーターも担当。

 「所々イントネーションに(出身地の)岡山の部分が出てしまった」と反省した。

 自身の絵心について問われると「皆無です。この間干支(えと)の竜を描いたらミジンコみたいになった」と語り、笑いを誘った。4月7日まで。
 

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