安斉かれん 5月の撮影は「ギャルには最悪」

[ 2022年11月19日 05:05 ]

笑顔で撮影を振り返る安斉かれん(撮影・会津 智海)
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 歌手で女優の安斉かれん(23)が18日、都内で行われた短編映画「イマジナリーフレンド」の舞台あいさつに出席した。

 “目に見えないものを信じること”がテーマの作品。「カレン役」で出演した安斉は役柄について「逆にめちゃくちゃ難しかった。うそと本当が入り交じっていた」と感想。撮影は5月の日差しが強い日に行われ「ギャルには最悪の日差し。天敵と言わんばかり」と笑って振り返った。

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