稲村亜美「タイプとは全然違う」のに…三四郎・小宮を好きになったポイント

[ 2021年1月13日 08:41 ]

タレントの稲村亜美
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 タレントの稲村亜美(25)が、12日深夜放送の関西テレビ「グータンヌーボ2」(火曜深夜0・25)に出演。お笑いコンビ「三四郎」の小宮浩信(37)を好きになったポイントを明かした。

 昨年11月放送のフジテレビ系「華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!」(火曜後10・00)に出演した際、小宮への思いを告白していた稲村。きっかけについて、21歳の時に出演した同局の人気番組「逃走中」で“胸キュン”したことだと明かし、お笑いコンビ「マテンロウ」のアントニー(30)に紹介してもらって食事に行ったことも語っていた。

 この日は、ともにゲスト出演した女性ユニット「FAKY」のHina(23)から「小宮さんのどこが好きポイントだったんですか?」といった質問が。稲村は「1番は清潔感と品の良さ」と回答した。

 しかし、「好きなタイプとは全然違うんです」と告白。「押しても倒れなかったり…。物理的に」と、ガッチリした男性が好みだという。以前、番組で小宮と共演した際に押してみると倒れてしまったので「あ、小宮さん倒れるのか…」と思ったというが、それでも「好きだな」と感情を抱いたと打ち明けた。

 さらに、好みの男性について「あと、りんごを潰せたり。とりあえず、握力強かったら何でもいい。魅力を感じます」とも。「とにかく面白い、ユーモアにあふれてる人が好き。顔とかは全然気にしない」と語った。

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