WBC日本―オランダ戦 瞬間最高視聴率32.6%

[ 2017年3月14日 05:30 ]

オランダに勝利し、タッチを交わす中田(中央)ら侍ジャパン
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 テレビ朝日で12日に生放送されたWBC日本―オランダ戦の平均視聴率が25.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが13日、分かった。

 大会史上最長となる4時間46分の熱戦。瞬間最高視聴率は午後11時5分の32.6%。日本が6―5とリードした9回裏のオランダの攻撃中、1死一、三塁のピンチを迎えながらも則本(楽天)が熱投を見せた場面だった。

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