ASKA容疑者執行猶予中…有罪なら合計で4年6月前後の実刑か

[ 2016年11月29日 05:30 ]

ASKA容疑者 覚せい剤で逮捕

警察車両に乗り込むASKA容疑者
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 ASKA容疑者は執行猶予中。14年9月に覚せい剤取締法違反(使用、所持)罪などで懲役3年執行猶予4年の有罪判決を受けていた。

 レイ法律事務所の松田有加弁護士は、有罪となれば「執行猶予が外されて、前回受けた懲役3年が確定。今回は執行猶予は付かず、1年6月前後の懲役刑が下される可能性が高い。合計で4年6月前後の実刑となるのでは」とした。また、「使用した量や頻度によって、刑がさらに重くなる可能性もある」とも話した。

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