蛭子能収さん 五反田モナ騒動を分析

[ 2008年7月12日 06:00 ]

 モナと二岡が入った東京・五反田のラブホテルに行ったことがあるのが漫画家の蛭子能収さん(60)。2人が新宿から五反田まで移動したことについて「人目につかない五反田を選ぶ気持ちは分かりますね。真夜中に車だと10分ちょっとで行けるんですよ。鶯谷でもいいはずだけど地味すぎたんでしょうね。かわいそうだなあ鶯谷」と推測。

 ただ、初めて入る“飛び込み”で「五反田までは行かない」とも。「満室ばかりで空いてる部屋を探し回るのはしんどい。その間にヤル気うせちゃう時あるから。どちらかが行かれたことがあったんでしょうね」
 モナに対しては「現代の女神。絶対にきょうはこらえなきゃと分かってるはずなのに、自制心が利かないところが凄い。とても人間っぽくて素敵。謹慎が明けたら仕事はドンドン来るでしょう」とエールを送った。

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