DeNA東克樹、中日戦連勝が「11」でストップ… 6回3失点で今季2敗目 チームは3連敗

[ 2026年4月28日 22:53 ]

セ・リーグ   DeNA0―3中日 ( 2026年4月28日    バンテリンD )

<中・D>4回、阿部(右)に2ランを打たれ、ガックリの東(撮影・椎名 航)
Photo By スポニチ

 DeNAの先発・東克樹は、得意としていた中日戦の連勝が「11」でストップした。

 6回を6安打3失点で今季2敗目。23年4月の対戦から続いた中日戦の連勝が11で止まり、「金丸選手の調子を見たときに、先制点を与えてしまったことは反省」と振り返った。

 中9日で9連戦の初戦を託されたエースが相性の良さを生かせず、チームは3連敗を喫した。

「DeNA」特集記事

「大谷翔平」特集記事

野球の2026年4月28日のニュース