【バドミントン】志田、宮崎のグッズは売り切れ続出 ジャパンOP会場のオフィシャルショップ

[ 2025年7月17日 15:06 ]

バドミントン・ジャパンオープン第3日 ( 2025年7月17日    東京体育館 )

売り切れが続出している志田、宮崎のオフィシャルグッズ
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 ジャパンオープンが行われている東京体育館のオフィシャルショップで、志田千陽(28=再春館製薬所)と宮崎友花(18=ACT SAIKYO)のオフィシャルグッズの売り切れが相次いでいる。

 「BIRD JAPAN2025年日本代表選手公式グッズ」は、代表12選手のアクリルキーホルダー(600円)、アクリルスタンド(1800円)、選手名入りタオル(2200円)の3種類が販売されている。

 昨年から日本バドミントン協会が試合会場限定で発売しているが、志田、宮崎のグッズはいずれも売り切れ状態の人気だ。

 販売担当者は「2人のタオルは初日でほぼなくなり、キーホルダーとスタンドも3日目で売り切れそうです」と驚く。外国人にも人気が高く、国境を越えて2人の人気は高まっているようだ。すでに増産に入っており、「(準決勝が行われる)土曜日(19日)には、販売を再開できると思います」と話していた。

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