モロッコ W杯カタール2022
モロッコ代表メンバー
| 背番 | 選手名 | 生年月日 | 所属 |
| GK | |||
| 1 | ヤシン・ブヌ | 1991/4/5 | セビリア(スペイン) |
| 12 | ムニル | 1989/5/10 | アル・ワフダ(サウジアラビア) |
| 22 | アーメド・レダ・タグナウティ | 1996/4/5 | ウィダドAC(モロッコ) |
| DF | |||
| 25 | ヤヒア・アッティヤト・アラー | 1995/3/2 | ウィダドAC(モロッコ) |
| 24 | バドル・バヌン | 1993/9/30 | カタールSC(カタール) |
| 6 | ロマン・サイス | 1990/3/26 | ベジクタシュ(トルコ) |
| 18 | ジャワド・エル・ヤミク | 1992/2/29 | レアル・バリャドリード(スペイン) |
| 5 | ナイフ・アゲルド | 1996/3/30 | ウェストハム(イングランド) |
| 3 | ヌサイル・マズラウィ | 1997/11/14 | バイエルン・ミュンヘン(ドイツ) |
| 20 | アクラフ・ダリ | 1999/5/6 | ブレスト(フランス) |
| 2 | アクラフ・ハキミ | 1998/11/4 | パリSG(フランス) |
| MF | |||
| 26 | ヤヒヤ・ジャブラヌ | 1991/6/18 | ウィダドAC(モロッコ) |
| 23 | ビラル・エル・ハヌス | 2004/5/10 | ヘンク(ベルギー) |
| 15 | サリム・アマラー | 1996/11/15 | スタンダール・リエージュ(ベルギー) |
| 8 | アゼディン・ウナヒ | 2000/4/19 | アンジェ(フランス) |
| 14 | ザカリア・アブクラル | 2000/2/18 | トゥールーズ(フランス) |
| 17 | ソフィアン・ブファル | 1993/9/17 | アンジェ(フランス) |
| アミーヌ・アリ | 1997/6/18 | マルセイユ(フランス) | |
| 4 | ソフィアン・アムラバト | 1996/8/21 | フィオレンティーナ(イタリア) |
| 10 | ◆アナス・ザルリ | 2000/11/7 | バーンリー(イングランド) |
| 13 | イリアス・シャイル | 1997/10/30 | QPR(イングランド) |
| 7 | ハキム・ジイェシュ | 1993/3/19 | チェルシー(イングランド) |
| FW | |||
| 19 | ユセフ・エン・ネシリ | 1997/6/1 | セビリア(スペイン) |
| 16 | アブデ・エザルズリ | 2001/12/17 | オサスナ(スペイン) |
| 11 | アブデルハミド・サビリ | 1996/11/28 | サンプドリア(イタリア) |
| 21 | ワリド・シェディラ | 1998/1/22 | バーリ(イタリア) |
| 9 | アブデルラザク・ハムダラー | 1990/12/17 | アル・イテハド(サウジアラビア) |
◆は追加招集
※MFアミーヌ・アリがケガのため離脱。MFアナス・ザルリを追加招集(11/16)
モロッコ 2大会連続6度目

Photo by 時事
モロッコは6度目のワールドカップ(W杯)出場。前回ロシア大会に続いて出場権を獲得し、1994年米国、1998年フランス大会以来の2大会連続出場となった。過去に一度だけ1次リーグを突破した1986年メキシコ大会は、決勝トーナメント1回戦で西ドイツに0-1で敗れた。最近10試合では、1998年大会の1次リーグ、スコットランド戦に3-0で勝った以外は2分け7敗となっている。
前回大会1次リーグ3試合での4失点のうち、2点は90分を過ぎてからの失点だった。FWユセフ・ネシリは前回スペイン戦でゴールを決めており、2大会で得点すればモロッコ選手としては初めてとなる。(スタッツ・パフォーム時事)*データ等はスタッツ・パフォーム調べ
