フライブルク鈴木唯人 右鎖骨骨折で“W杯絶望的”も「大丈夫!やるよ!!」
右鎖骨の骨折で手術を受け、W杯北中米大会への出場が絶望的と報じられたフライブルクのFW鈴木唯人(24)が4日、自身のSNSを更新した。
負傷状況と回復への願いが記されたクラブの公式インスタグラムのストーリーズを引用する形で「大丈夫!やるよ!!」と力強く記した。
加入1年目ながら主力に定着して奮闘してきた24歳は3日のウォルフスブルク戦で負傷。クラブは当面の間の欠場を発表し、地元誌などはW杯出場が「極めて困難」などと伝えた。
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