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森保ジャパンに移動トラブル 敵地インドネシア戦へ出発した航空機が羽田空港へ引き返し

[ 2024年11月10日 14:14 ]

ジャカルタに出発する森保監督(撮影・村上 大輔)
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 日本サッカー協会は10日、26年W杯アジア最終予選インドネシア戦(10日、ジャカルタ)に向けて午前中に羽田空港から出発した航空機が、離陸後に機材に問題があることが発覚し、同空港に引き返したと発表した。森保一監督とGK谷晃生(町田)、DF長友佑都(FC東京)、DF関根大輝(柏)、DF高井幸大(川崎F)の国内組4選手、チームスタッフらが搭乗していた。

 同日夜の代替機で再度出国するという。

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