【京都新馬戦】ラブミーナッソー スタート出れば、宮師「現状は千四ぐらいが合いそう」

[ 2025年1月31日 05:08 ]

 京都開催初日はダート1400メートルの新馬戦。ラブミーナッソー(牝=宮、父コパノリッキー)は坂路で十分過ぎるほど乗り込まれている。今週は4F52秒9~1F12秒3を馬なりで刻み、先行した僚馬に1馬身半先着した。

 宮師は「追い出してからのスピードの乗りや反応が良く、能力を感じている。現状は千四ぐらいが合いそう。互角のスタートならチャンスは十分ある」と期待を込めた。

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