【天皇賞・春】(2)サンライズソレイユ しぶとく脚を使える 陣営「ごちゃつかず、スムーズに運びたい」

[ 2026年5月2日 05:22 ]

サンライズソレイユ
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 大阪―ハンブルクC11着サンライズソレイユは金曜朝、ポリトラックを駆け抜けた。

 内々を通れる2番枠について、荒木助手は「跳びが大きいので、ごちゃつかず、スムーズに運びたい」とイメージする。スタミナ豊富で一瞬の切れより、しぶとく脚を使えるタイプ。「パンパンの良馬場よりは少し時計がかかった方がいいかも」と語った。

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