【京都記念】8番人気タガノディアマンテ 2着も幸反省「折り合いつけば伸びが違った」

[ 2022年2月14日 05:30 ]

 タガノディアマンテは5番手のイン、直線もそのまま内から差し込み2着に入った。8番人気での激走にも幸は「最後は伸びていたけど、道中はハミをかんだ感じで走っていた。折り合いがついていたら、伸びが違っていたと思います。力は持っていますね」と反省が口をついた。

 1年ぶりの中山金杯4着から着順を上げ、確実に上昇カーブ。完全復調が見えた。

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