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【エリザベス女王杯】(7)ロサグラウカ 尾関師歓迎「真ん中でちょうどいい枠」

[ 2020年11月14日 05:30 ]

 ロサグラウカは14日に輸送予定。13日は角馬場から南Wコースへ入り、体をほぐした。4枠7番に尾関師は「真ん中で競馬がしやすいし、ちょうどいい枠。ゲートに不安があるので、欲を言えば偶数の方が良かった」と話した。今回からブリンカーを装着。「行きっぷりが良くなった。スタートを決めればある程度積極的に行ってほしい」と師。展開の鍵を握る一頭になりそうだ。

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