【京都大賞典】パフォーマプロミス 馬なり4F54秒3 フレッシュ8歳「いつものパターン」

[ 2020年10月8日 05:30 ]

パフォーマプロミス
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 鳴尾記念で高らかに復活の鐘を鳴らしたパフォーマプロミスは坂路で単走。馬なりで4F54秒3~1F12秒7をマークした。「いつものパターン。8歳なので、そうは動かないが状態はいい」と藤原英師。1週前は福永騎乗でしっかり負荷をかけており、態勢は整った。8歳にしてキャリアは19戦。まだまだフレッシュだ。

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