【阪神3R新馬戦】レーヌブランシュV 松山「着差以上に強い内容」

[ 2019年9月15日 12:16 ]

阪神3R新馬戦 悠々抜け出したレーヌブランシュ=左(撮影・中村 与志隆)
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 15日の阪神3R・新馬戦(ダート1800メートル)は3番人気レーヌブランシュ(牝=橋口、父クロフネ)が差し切った。インから二の脚を利かせて中団に取り付き、うまく外に誘導して上がり最速の末脚を繰り出した。

 3馬身半差をつける完勝に松山は「勝負どころでも手応えは十分。着差以上に強い内容だったと思います」と振り返った。

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