田中マルクス闘莉王氏 ひげを生やしている驚きの理由とは「少しでも隠すため」 その数にスタジオ悲鳴

[ 2026年4月28日 16:25 ]

元サッカー日本代表の田中マルクス闘莉王氏
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 元サッカー日本代表の田中マルクス闘莉王氏(45)が27日放送のフジテレビ「けるとめる」(月曜後11・00)にゲスト出演。ひげを蓄えている意外な理由を明かした。

 サッカーの知識はゼロというお笑いトリオ「ぱーてぃーちゃん」の信子は「旦那がね、ひげロン毛なんですよ。お勧めのひげロン毛の選手はいますか?」と質問した。

 すると闘莉王氏は自身のひげについて「ひげはめっちゃ傷があるわけですよ。めっちゃ縫ってるから」と告白。「少しでも隠すためのひげ」と話して驚かせた。

 「もう顔だけで、100針以上縫ってるから」とぶっちゃけると、共演者らは「えーっつ!?」と悲鳴が。信子は「じゃあひげ剃ったら、その傷が見えるってことですか」と質問し、闘莉王氏が「見える見える見える見える」と返答すると、「マジかよー!」と興奮した。

 闘莉王氏は「頭のぶつかり合いが多いから」とも続け、「試合だと縫えないから、時間かかるから、ホチキスでカチャカチャカチャって」「麻酔ない。カチャカチャって」と止めていたと平然と話した。

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