金子恵美氏 「今後約2週間の絶対安静が必要」腰痛でMRI検査へ「ゴゴスマ」リモート出演

[ 2026年4月28日 17:50 ]

金子恵美氏
Photo By 提供写真

 元衆院議員の金子恵美氏(48)が28日、自身のブログを更新。検査の結果、「急性仙腸関節炎」と診断され、2週間の絶対安静を伝えられたことを報告した。

 22日に同ブログでギックリ腰が再発したことをつづっていた金子氏。この日は、「安静に。」と題したブログを更新。先週出演したMXテレビ「堀潤 live junction」、TBS系「ゴゴスマ」について「とにかく腰が痛くて集中できず」と振り返り、「なので、先週土曜日に緊急でMRI検査を受けてきました」と検査を受けたことを明かした。

 「椎間板ヘルニアに問題はなかったのですが、元々のストレートネックからくる頚椎ヘルニアが悪化し、腰にも余計負担がかかっているとのこと」と説明し、「結果、急性仙腸関節炎で今後約2週間の絶対安静が必要と医学的に判断する、との診断書がだされました」と報告した。

 「よって、昨日の『とびっきり!しずおか』は自宅からリモートでの出演となりました」とし、「今日の『ゴゴスマ』も同様にリモート出演です」と報告。「各方面にご迷惑をおかけして申し訳ございません。しっかり養生したいと思います」と謝罪した。

続きを表示

「金子恵美」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2026年4月28日のニュース