高木菜那さん 先生から「授業中はできれば寝ていて」と言われていた 驚きの理由に共演者爆笑

[ 2026年3月16日 22:20 ]

高木菜那さん
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 2018年平昌冬季五輪でスピードスケート女子団体パシュート、女子マススタートと2個の金メダルを獲得した高木菜那さん(33)が、16日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(月曜後9・00)に出演。高校時代のエピソードを語った。

 高木さんは、自身の学生時代について「勉強はもうほとんど…はい。普通の人でした」と告白。高校は「絶対に修学旅行に行きたい」と、スケートと学園生活の両立が可能な学校を選んだとし、「授業も起きている方がうるさくなっちゃう」とした。

 共演者から「起きている方がうるさい」との理由を聞かれると、「授業を楽しんじゃおうと思って盛り上げちゃう」とし、「(先生に)できれば寝ていてって言われてました」と明かした。

 さらに、授業中に「ちょっとイタズラをしたくなっちゃう」とし、具体例を聞かれ「ミニカーを先生にばれずにどこまで走らせられるか」と説明。大爆笑が起きていた。

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