ホリエモン「サナエトークン」騒動は“もらい事故”だったと説明「お付き合いで宣伝してあげただけ」

[ 2026年3月16日 18:24 ]

堀江貴文氏
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 実業家・田端信太郎氏(50)が16日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。実業家・堀江貴文氏(53)が出演し「SANAE TOKEN(サナエトークン)」騒動について言及する場面があった。

 堀江氏はYouTube番組「REAL VALUE」に出演した際に「すげぇトークン出すらしいじゃん」と、実業家・溝口勇児氏に「サナエトークン」について質問。この部分が拡散されると「ホリエモンも関係あるのでは?」と憶測が広がっていた。

 そして動画の中では、全くの無関係で“もらい事故”だったと主張した堀江氏。「サナエトークンは『REAL VALUE』じゃなくて、『NoBorder』のヤツだから。俺は経済的には全く連結してないのよ」と宣伝費用も発生していないという。

 「ああいう告知タイムは、チェアマンとかマフィアがやってる最近の事業をお互いに紹介する時間で」といい「だからお付き合いで溝の事業を宣伝してあげたけど、俺はもうからないよって話なんですよ」と説明していた。

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