森香澄が「乗り遅れちゃったモノ」ぶっちゃけ 理由は「持っているだけじゃなくて」

[ 2026年2月26日 11:35 ]

森香澄
Photo By スポニチ

 フリーアナウンサーの森香澄(30)が25日深夜放送のテレビ朝日系「森香澄の全部嘘テレビ」(水曜深夜2・17)に出演。「乗り遅れちゃったモノ」を明かした。

 この日のテーマは流行に「乗り遅れちゃったモノ」。森は「私、ぷくぷくシールに乗り遅れちゃいました」と打ち明けた。

 ゲストのタレント・村重杏奈が「これやってましたよね、私たち。小学生ぐらいの時」と話すと、森は「当時はめっちゃやってました。平成女児って言われる、ちょうどターゲット世代なんで」と続けた。

 エモさを感じたいのかと言われると「そう」と森。「でも一人で持っているだけじゃなくて、交換しないといけないんですよ。相手が必要じゃないですか。それがいない」との悩みをぶっちゃけた。

 お笑いトリオ「トンツカタン」の森本晋太郎が「今から始めても、ソロプレーヤーになっちゃうんですね」と続けると「そう」と明言。「あのちゃんとかやっているじゃないですか。あのちゃんの楽屋とかに行ったりとかできないし」とやっていない理由を説明した。

 交換する理由を問われ「やっぱりレアな物が生まれるんです。こういう物がはやると。それを持っていることを自慢したい」と吐露。村重は「あそこで利益というものを覚えたんですよ。これ1つで5個の価値があるとか」と力説し「何回もお金持ちの子供をだましたもん」と言い放った。

 村重はさらに森には今からシール交換の流行に乗った方がいいと勧め、自身もシールを買ったと披露し「これモリカスに2つあげるから、一緒に始めたい」とラブコール。それでも森は「乗っかりません」と言い切った。

続きを表示
続きを表示 広告なしで読む

「森香澄」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2026年2月26日のニュース