松岡昌宏 うまい棒を食べる時の自身の癖明かす「おつまみにしやすいんですよ」 よく食べた味は?

[ 2026年2月8日 09:46 ]

松岡昌宏
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 元TOKIOの松岡昌宏(49)が8日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。好物の「うまい棒」について熱弁した。

 「お酒のおつまみにうまい棒を食べている」というリスナーからのメッセージを紹介。松岡は「うまい棒の話になると、みなさん“あれが好きだ”“これが好きだ”ってあると思うんですよ。何種類あるの?死ぬほどあるでしょ?俺が一番好きだったのはサラミなんですよね。サラミ味好きでした。サラミ味と、明太子味と、野菜サラダ、緑のね。あれが好きだったな」と明かした。

 「他にもソースとかチーズとかカレーとか、後になったらコーンポタージュとかたこ焼きとかいろいろ出てきましたけど、後から出てきて“これ美味いな”と思うのは納豆でしたね。よく食べました、納豆味。本当にお酒飲んでいる時、うまい棒2~3本あったらもう十分なんですよ」と話した

 さらに「俺、うまい棒を食う時に、癖で横に置いて、上から手のひらで押さえるんです。そうすると、綺麗に3分割、4分割に割れるんです、バリンって。そうやって食べるとおつまみにしやすいんですよ」と笑った。

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