横澤夏子 子供たちがドハマリするダンスに困惑 きっかけは人気芸人「もうそればっかり踊ってる」

[ 2026年1月28日 11:24 ]

横澤夏子
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 お笑いタレントの横澤夏子(35)が、27日深夜放送のテレビ朝日「夫が寝たあとに」(火曜深夜0・15)に出演。子供たちがドハマリしていることを明かした。

 同番組では「子供がドハマリ 2025年ナンバー1ソング」として、アイドルグループ「Snow Man」の「カリスマックス」を紹介。ダンスをマネする子供たちの映像が流れると、スタジオでは「パラパラっぽい感じなんだ」「かわいい~」などの声が。

 「ママもSnow Manさんファンが多い」という指摘に、タレント・藤本美貴は「だから私は、ママの子供への英才教育なんじゃないかって思ってる」とニヤリ。しかし「親子でライブに行けたりとか、いつかしますしね」と想像した。

 すると同番組にゲスト出演したタレント・鈴木あきえは「うちは今ナルトダンス」と告白。「いろんなバージョンがあるらしいんですけど、小学生たちがみんな踊ってて。公園に遊ばせに行っても、ブランコ待ちをしながら踊ったりとか」と話すと、藤本は「分かります、うちの長女も踊ってます」と同意した。

 これを受けて横澤は「うちは、チョコレートプラネットさんのフェスに私が出た時に、パンサーの向井(慧)さんが“赤からいこうぜ”の踊りを」と、同コンビの20周年記念ライブで向井が披露した、コミカルな動きを再現した。

 そして「それを1回見せたら、子供たちが“赤からいこうぜ!赤からいこうぜ!”って。スシローに行っても“赤から行こうぜ!”って凄い歌ってて」と困惑。共演者らは爆笑したが、「局所的な部分しか知らないのに、もうそればっかり踊ってる」と嘆いていた。

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