黒沢年雄、あの大ヒット曲の“歌唱印税”を明かす「信じられますか?事実です」

[ 2026年1月13日 21:05 ]

黒沢年雄(05年撮影)
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 俳優・黒沢年雄(81)が13日までに公式ブログを更新し、あの大ヒット曲の歌唱印税について言及した。

 黒沢は「芸能界は摩訶不思議!」というタイトルで更新すると「芸能界には弱肉強食が堂々とまかり通っている!」と切り出す。

 「苦情を言うと使って貰えなくなり、静かに淘汰されるのです!歌の世界では…作品は作詞家、作曲家だけに印税が入り、大ヒットしたら何億円が毎年入ることもあるのが実態です」

 黒沢は「時には娼婦のように」(78年リリース)で一世を風靡したが「歌手は…歌唱印税がありますが1円2円…大ヒットしても、何十万の世界です…信じられますか?事実です」と明かしていた。

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