陣内智則「“ごめんね”が言えないかも…」 パートナーとケンカした際の対応を明かす「向き合うのが苦手」

[ 2025年12月1日 15:44 ]

陣内智則
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 お笑い芸人の陣内智則(51)が11月30日配信のABEMA「隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-」に出演。パートナーとケンカした際の対応について明かした。

 「隣の恋は青く見える」は、関係に悩みや迷いを抱えるカップルたちが、お互いの同意のもと“一時的な破局”を選択し、彼氏・彼女がいない“恋愛フリー”の状態で、禁断の“公認”浮気生活を送る恋愛リアリティーショー。

 スタジオトークでは「ケンカして仲直りってどうする?」というテーマでトークを展開。

 陣内は「俺は先に“ごめんね”を言えないかも…」と口にした。すると藤田ニコルから「明らかに自分が悪い時は?」と質問。陣内は「明らかに悪かったら“ごめんね”って言うよ。でも微妙な時は時が流れるのを待つ」と返答した。

 「そこに向き合うのが苦手」だとし、ケンカした翌朝は何もなかったように振る舞って対応するという。「次の日、普通に“おはよう”とか“何する?”と普通に振る舞う」と説明した。

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