松嶋尚美 以前住んでいた一軒家に「お風呂3つ、トイレ5つあった」元々住んでいた人の職業も明かす

[ 2025年11月29日 19:37 ]

松嶋尚美
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 お笑いタレントの松嶋尚美(53)が27日放送の日本テレビ「見取り図の間取り図ミステリー」(木曜後7・00)に出演。以前住んでいた「変わった家」の間取りを明かした。

 MCのお笑いコンビ「見取り図」の盛山晋太郎から「これまで住んでいる中で、思い出に残った間取りありますか?」と聞かれた松嶋は「うちはね。一軒家だったんですけど、お風呂3つ、トイレ5つあったんです」と明かした。

 間取り図を書いて説明し、1階には「リビングとキッチンとダイニング。1階をメーンに使っていたけど、1階にはトイレがなかったの」、地下にはトイレが2個と、ユニットバスとトイレの付いた部屋、駐車場、洗濯ルーム、夫の趣味部屋。2階のマスタールームに風呂、シャワーボックスと洗面所、トイレ。子供部屋の横に風呂とトイレがあったと説明。

 元々「元々はドイツの大使館の人たちのファミリー」が住んでいたと説明し、「変わった家やった」と続けた。

 さらに、地下のバストイレ付きの部屋は本来、「運転手さんとか家政婦さんたちに使ってもらう部屋だったのね」と言い、「4人家族で、たまたま住んだんやけど、引っ越しする1年前に屋根裏部屋と屋上があったことに気が付いて。何やったら1階でことたりていたんで」と笑っていた。

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