Superfly・越智志帆「地声が嫌いでした」変わったきっかけは幼なじみの一言 喉のケアも紹介

[ 2025年11月17日 14:03 ]

Superfly・越智志帆
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 「Superfly」の越智志帆(41)が16日放送のテレビ朝日系「EIGHT-JAM」(日曜後11・15)にVTR出演。自身の「声」に言及した。

 この日の番組は「未公開」特集で、過去にインタビューやスタジオ出演したアーティストたちの未公開映像を放送。越智は声はコンプレックスだったことを明かし「地声が凄い嫌いでした。地声が嫌いで話し声も凄い嫌いだった」と自分の声が好きでなかったと振り返った。

 それでも「幼なじみから“志帆ちゃんの話し声好きなんだよね”って言ってもらったことがあって、それで“良いんだ”って。そこからだいぶ感覚が変わりました」と幼なじみの一言がきっかけで変わったという。

 また、パワフルな声が魅力だが、喉のケアについては「喉だけ健康にしようと思うのは結構難しくて…年齢もあるんですけど。全身健康でないと、喉が付いてこないんですよ」と体全体の健康を意識していると紹介。「体が乾燥してると絶対、喉も乾燥してるし、肌は結構イコールな感じがしてます」と語った。

 さらに「むくみも影響するので食べ物は気を付けてます。小麦製品大好きだったんですけど、なんか体に合ってないかもって」と控えるようになり、喉にも良い変化が起きたと明かした。

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