勝俣州和 年中短パン生活の理由明かす 憧れの存在と同じ格好「彼みたいになりたいと思って…」

[ 2025年9月19日 16:40 ]

勝俣州和
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 タレントの勝俣州和(60)が16日深夜放送の中京テレビのトークバラエティー番組「太田上田」(火曜深夜0・59)にゲスト出演。年中短パン生活の理由を語った。

 今回は「爆笑問題」の太田光、「くりぃむしちゅー」の上田晋也とともに3人でトークを展開。

 勝俣のトレードマークといえば、通年で履いている短パン。その理由を太田は知っているようで、「ある時、ディズニーランドに行って。ミッキーが断トツで“わ~”って人気なんだけど、近くのピノキオはミッキー以上に手を振ってたんだよね?」と代わりに切り出した。

 すると勝俣は「一番端っこにピノキオがいて。その時の俺は芸能界の真ん中にはいないと。でも同じ板の上にいて、端っこかもしれない。でも端っこのピノキオが元気に踊ってたから、僕は彼みたいになりたいと思って…」とピノキオと芸能界の自身を重ね合わせたことがきっかけだという。

 だが上田は「そういうのって精神的なものでしょ?ピノキオになる必要はないじゃん。格好から」と鋭くツッコミ。勝俣が「そこだよね…」と苦笑交じりに返すと、太田に「じゃあ鼻伸ばせよ!」とツッコまれていた。

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