元木大介氏「24時間テレビ」一茂企画ショット公開!ピッチャー役に反響「ナイスアシスト」「お疲れ様」

[ 2025年8月31日 22:21 ]

元木大介インスタグラム(@daisuke_motoki2)から

 巨人ヘッドコーチなどを務めた元木大介氏(53)が31日、自身のインスタグラムを更新。日本テレビ「24時間テレビ48ー愛は地球を救うー」で挑戦したチャリティーホームラン企画の出演者とのショットを公開した。

 チャリティーパートナーの長嶋一茂が昨年に続いて石川・能登を訪れ、満足な環境でスポーツができない子供たちや子供を支えるボランティア団体と出会ったことから企画がスタート。能登の子供たちがスポーツを楽しめるようにするための手伝いをするため、「ホームランを1本打ったら1万円」「最大500球500万円」のホームラン中継が行われた。

 元木氏は企画に賛同し「一茂JAPAN」の一員として参加。インスタグラムには長嶋や糸井嘉男氏、内川聖一氏、ラミレス氏、ティモンディ高岸宏行、ゆうちゃみらとのショットを投稿し、「24時間テレビ チャリティーホームランありがとうございました 能登半島復興の募金に少しでもお力になれれば嬉しいです」とつづった。

 「みんなで汗かいて頑張りました 見てくださった皆さんありがとうございました」とメッセージ。フォロワーからは「暑い中お疲れ様でした ピッチャーも素敵でした」「ナイスピッチング」「打つ方よりホームラン打たせるコースに投げる方が大変だと思っていましたよ」「一茂さんがホームランを打ちやすいようなるべくインサイド寄りの球を投げていたのがわかりました ナイスアシストです」などのコメントが届いている。

 チャリティーホームラン企画では終盤に「1本2万円」「1本5万円」と募金金額を引き上げ、チーム合計62本、募金金額合計108万円を達成した。

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