テレ朝・三谷紬アナ「抜いたあとの骨がむき出しに…」 念願の番組新年会でテンション低かった理由 

[ 2025年7月31日 11:13 ]

テレビ朝日の三谷紬アナウンサー
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 テレビ朝日の三谷紬アナウンサー(31)が30日深夜放送のテレビ朝日「永野&くるまのひっかかりニーチェ」(水曜深夜1・56)に出演。同番組新年会でテンションが低かった理由を明かした。

 お笑いコンビ・令和ロマンの高比良くるまとお笑い芸人・永野、三谷アナがレギュラーの同番組。スタッフも集まり、6月にようやく念願の新年会が開催されたが、三谷アナは「歯が痛くて」元気がなかったという。

 「この飲み会の3日前に歯を抜いた。痛くなくなるよって言われたから抜いたんですけど。ドライソケット(抜歯した穴の骨が露出したままになる状態)になってしまって。抜いたあとの骨がむき出しになる状態で、超絶知覚過敏みたいな。風とか当たるだけで痛いみたいな状態になった」と説明。これに、永野は「俺知らなくて。気付かなかった。三谷さんって普段は、品があって、おしとやかなんだとまじで思った」と回想した。

 三谷アナは6月に更新した自身のスレッズで、顔が腫れている抜糸後の写真をアップ。「抜歯したわけなのだが、この麻酔の効いたなんとも言えない感覚。本当に不思議。間違って噛んでしまいそうになる」「抜いたところが激痛!むり!!!!」「ロキソニンに頼らないといけないのも辛い…腫れている…」とつづっていた。

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