山里亮太が溺愛 絶品「幻の魚」とは 食感グビグビ!?真夏の高知でしか食べられない超希少な刺身

[ 2025年7月22日 22:43 ]

山里亮太
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 お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(48)が、22日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜後8・00)に出演。溺愛するご当地グルメについて語った。

 鹿児島生まれ、千葉育ちの山里。高知県が大好きで高知県観光特使、よさこい宣伝部長を務めており、番組で同県の魅力について語った。

 山里は「8月の中旬ぐらいから1カ月ぐらいしか食べられない幻の魚がございまして」と「メジカの新子」を紹介。メジカはソウダガツオの地元の呼び方で、生後一年未満の幼魚、新子の状態でいただくという。旬が短く、傷みやすいため、釣ったその日しか刺身で食べられないと説明した。

 さらに、地元の人たちがその食感を「グビグビ」と表現するといい「食べてみたらまさにグビグビとしか表現できない。食感が凄い。プリプリの向こう側。噛む度にうま味が出続ける」とおいしさを力説した。

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