SixTONES松村北斗 丸亀うどーなつに「バネでも入れてる?」 キンプリ高橋海人と登壇

[ 2025年4月10日 10:30 ]

丸亀製麺「丸亀うどーなつ」の新商品・アンバサダー発表会に出席したKing&Prince高橋海人(右)とSixTONESの松村北斗(撮影・糸賀 日向子)
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 King&Prince高橋海人(26)とSixTONESの松村北斗(29)が丸亀製麺「丸亀うどーなつ」の新商品・アンバサダー発表会に出席した。

 2人での広告起用は初。「2人でイベントに立つのが初めてなので緊張してます」(松村)という2人のために丸亀うどーなつのきび糖味が登場。松村は「驚くくらい柔らかくて、空気感があるというか、かみこんでいくと跳ね返ってくる、弾力がある。柔らかいバネでも入れてるんですか?」と松村ワールド全開で食レポ。高橋は「もちもちな感じが出てる。CM撮影でも美味しすぎて、何回食べても飽きないし、NG出した方がいっぱい食べれるのかなと思ってました」とドーナツをパクパク食べながら話した。

 丸亀製麺は「エンタメ業界でたくさんのお客様に感動をとどけている2人と一緒にワクワクや楽しさを広げたい」と起用。高橋は「高校生の時に学校帰りに毎日のように通っていたので。友達にもアンバサダーになれたよと言いたい。番組でバイトさせていただいたこともあって、ファミリーのお子さんがご機嫌ななめなときに店員さんがサービスでうどーなつをサービスで一個あげていた。大人と子供をつなぐモノとして認識していたので、アンバサダー(就任)うれしかったです」と笑顔を見せた。

 さらに新作のいちごみるく味を堪能。高橋はおすすめの食べ方を「配られるディップソースを1個目で半分ぐらい使いたい」と説明し、ソースをたっぷり付けて、ぱくり。「うまいっすね」ともぐもぐしたかと思いきや「正直初めて(この食べ方を)やった」と事実を告白。「(でも、この食べ方を)したほうがいいかも。甘酸っぱいの大好きなんですよ。ソースが終わってからパウダー(のみで)食べても美味しいと思う」と話した。

 一方の松村は最初はソースを食べずにうどーなつを半分食べ、「パウダーが口の中でジャクジャクするのが大好き。(うどーなつが)ふわふわモチモチだから、全然食感が違うからこれは楽しい。十分満足感がある」と食感を楽しんだ。その後ディップソースをちょっとつけ、もう一口食べたかと思いきや、秒速でもう一回ソースを付けて食べ「最速追いソースをしちゃってます」と照れ笑いを浮かべた。

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