千鳥・ノブ 東京進出後初めて住んだ部屋にトラブル「嫁が様子を見に来たら…」 占い芸人からまさかの助言

[ 2025年4月10日 22:59 ]

千鳥・ノブ
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 お笑いコンビ「千鳥」ノブ(45)が、10日放送の日本テレビ「ダウンタウンDX」(木曜後10・00)に代打MCとして出演し、自身が東京進出後、初めて住んだマンションでの恐怖体験を語った。

 この日のテーマは、「はじめての東京ひとり暮らし物語」。出演者たちが初めての一人暮らしで住んだ部屋の間取りをイラストで公開した。

 話の流れでMCにも一人暮らし経験のネタ振りが。12年ごろから拠点を東京に移したノブは「俺は大阪で仕事まあまあしてての上京で、そんなにお金困ってなかったから、渋谷の並木橋っていうところ」と説明した。巨大ターミナルの渋谷駅から、徒歩数分という絶好の立地。しかも「大都会のデザイナーズマンション。バスルームがガラス張りなんですよ」と説明した。ギラギラ感を前面に押し出した部屋に、相方・大悟は「嫌らしい…前戯みたいな部屋や」といじった。

 ところが、その後思わぬトラブルが発生したという。「嫁が様子を見に来たら、嫁が金縛りに遭って。怖い!ってなって」。しかも「ゲッターズ(飯田)さんとかに見てもらったら、“ここは運気最悪の部屋”って」と忠告されたことを明かした。

 飯田からは、運気を上げるためのアドバイスをもらったという。「運気を上げるために金と白のポスターを壁にどデカく貼るということだった。Amazonでばーっと探したら、バカ殿のポスターしかない。着物が金で、顔が白で」。スタジオを爆笑に包んでいた。

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