山本高広「実は急遽口の中5針縫って大変なことに」と告白 収録で大声、声優の仕事も「痛み止め飲んで…」

[ 2025年3月11日 08:39 ]

山本高広(2009年撮影)
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 ものまねタレントの山本高広(50)が、11日までに自身のSNSを更新。大ケガを負っていたことを明かした。

 山本は「実は急遽口の中5針縫って大変なことになってるんだけど」と告白。「収録で大声出したり新ネタで歌ったり声優では叫んだりしてここ数日大変だったけど痛み止め飲んで何とかこなした」と、耐え忍んでいたという。

 手術の経緯については言及しなかったが「副作用で下痢ばっかだったけどものまねはウケるし声優はいい芝居して褒められるしそれはそれでよかったの巻でした」とつづった。

 なお、山本は昨年8月に左結石性腎盂腎炎のため、救急搬送されていたことを報告。敗血症になる寸前で命の危険にもさらされたが、手術の末に退院。激痛に苦しみながらも、仕事復帰していた。

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