松尾貴史が退院報告 左半身カテーテル手術で「ご心配をおかけしました」 8月に肺塞栓症で右半身手術

[ 2024年12月5日 15:09 ]

松尾貴史
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 俳優の松尾貴史(64)が5日、自身のインスタグラムを更新。無事に退院したことを報告した。

 8月に肺塞栓(そくせん)症のカテーテル手術のため入院し、右半身を手術。2日で「裸足で散歩」の全国ツアーが終わり、落ち着いたタイミングで再び入院、「今回は左半身」の手術を受けることを報告した。

 4日の投稿で「昨日、残りの左半身のカテーテル手術を無事終えました」と無事に手術を終えたことを報告。「今朝、点滴も外してもらえてすこぶる快適です」と現在の体調を明かしていた。

 この日、「そうこうするうち、#無事退院 できました」と退院したことを報告。「ご心配をおかけしました、みなさま有難うございます」とした。

 「すぐにネパールカレーを食べました、辛口(2ピロ)で(汗)」とも。「病院食も美味しかったけれど、やはり格別です。食べた後の皿ですみません。焦って食前に撮り忘れました……。」

 ハッシュタグでも「#術後経過良好」「#きこしめせそう」と添えた。

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